【独立開業】過労による身体の反応。勤務時代は目のぴくつきやじんましん。独立後は肩こり!

夜はお香でリラックス
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税理士
にお あつし

こんにちは!

滋賀県大津市出身で京都府長岡京市に事務所を構える

税理士の丹尾 淳史(にお あつし)です。

2月いっぱい繁忙期でした。

今回は勤務時代と独立時代の過労の症状です。

2月を振り返ると普段の業務に個人の確定申告業務が加わるため私も繁忙期状態。

日曜日は仕事はしないルールを守っていますが、それでも2月中は週6で働きました。

働きすぎると自分の身体も反応し、独立開業後は右肩の肩こりが自分が過労であることの知らせとなります。

肩こりの症状がでると繁忙期でも夕方30~40分はランニングの時間を確保し、走って汗をかいて全身をほぐし肩こりの改善を図っています。

勤務時代も働きすぎると肩がこり、それでも無理をして働きすぎるとパソコン画面を長時間見続けているせいかまぶたがぴくつき、全身が謎のじんましんで痒くなることがありました。

ただ、こんな状態になるまで働き続けるのはよくないですよね。今、思えば。

勤務時代は働き過ぎて会社の中で痙攣して腕が動かなくなり救急車で運ばれていったことを武勇伝のように話す同僚もいましたが、どう考えてもよくないことですね。

独立後は自分の裁量で働けるので、肩こりの症状がでるとランニングやストレッチで肩こり改善し、まぶたのぴくつきの予防として長時間パソコン仕事が続かないように仕事に合間に買い物、ランニング、車やバイクでのドライブを取り入れてパソコン画面を見ない時間を意識してつくるようにしています。

当たり前のことを書いていますが、この当たり前のことを設ける時間を確保できず健康を害している社会人も多いのではないかと。

疲労による全身じんましんは独立後は経験したことないですね。

また、2月は週6で働いていますが、睡眠時間は削らず7時間以上は睡眠をとるようにしています。寝室の灯りを消して布団に入って5-10分ぐらいで寝ているので(悩みがないのか?(笑))意外と健康なのかなと。

繁忙期をネガティブな気持ちで過ごすのではなくポジティブな気持ちで健康的に過ごす。

独立したら自分の裁量で仕事ができるため実現しやすいと思います。

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